2016/07/01  東京

熊本地震の被災自治体に対する支援について

ドイツの化学・消費財メーカー ヘンケルの日本法人ヘンケルジャパン株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:金井博之)は、熊本地震の被災地復興に役立てていただくため、729,870円を熊本県に義援金として寄付することを決定いたしました。

ヘンケルジャパン社長の金井博之は、「このたび熊本地震により被災された方々にお見舞いを申し上げるととともに、被災地域の一日も早い復興を願っています。目の前に起きている問題に対して、私たちのできる支援の形として社員の協力を得て特別社内販売を実施し、その売り上げの一部を熊本県への寄付とすることを決定いたしました」と述べています。

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