2013/06/24

“隙間充填性”や“速硬化性”に優れた新製品「Loctite3092」のデモも実施

ヘンケルジャパン、「第33回オートサービスショー2013」に出展

ドイツの化学・消費財メーカー ヘンケルの日本法人ヘンケルジャパン株式会社(本社:東京都品川区 社長:玉置 眞)のジェネラルインダストリー事業本部は、 2013年7月5日(金)から開催される「第33回オートサービスショー2013」(会期:2013年7月5日-7日 会場:東京ビッグサイト)に出展いたします。

ヘンケルジャパンブースでは、接着剤、シーリング剤、コーティング剤・チッピング剤、防錆剤など「自動車補修」に関するトータルソリューションを中心にデモンストレーションを交えながらご提案いたします。また、8月より発売開始の新製品「Loctite3092」を使って、製品特長である“隙間充填性”や“速硬化性”
“強度”などを一足先に実感していただけるデモも予定しています。

<展示会概要>

名称: 第33回オートサービスショー2013
会期: 2013年7月5日(金)~7日(日)9:00-17:00 ※初日のみ10:00開場/最終日のみ16:00終了
会場: 東京ビッグサイト東5・6ホール及び屋外
主催: 一般社団法人日本自動車機械工具協会
主な内容: (1)自動車整備検査機器、工具、車体整備機器、電装整備機器、塗装機器、洗車洗浄機器及び関連機器
(2)自動車整備事業所が使用するハードウェア、ソフトウェア及び関連商品

<ヘンケルジャパン出展概要>
ブース小間番号:529東5ホール
展示内容:自動車補修のための接着剤、シーリング剤、コーティング剤・チッピング剤、防錆剤

ヘンケルはブランドとテクノロジーのグローバルリーダーとして、ランドリー&ホームケア、ビューティーケア、アドヒーシブテクノロジーズ(接着技術)の3つの分野で事業展開をしています。ヘンケルは1876年の創立以来、コンシューマービジネスおよび産業分野において、Persil (パーシル)、Schwarzkopf(シュワルツコフ)、Loctite(ロックタイト)などに代表される有名なブランドの数々と共に、グローバルにおけるマーケットリーダーとしての地位を維持しています。ヘンケルの従業員数は約47,000人であり、2012年度の売上高は165億1千万ユーロ、調整後の営業利益は23億3千5百万ユーロを計上しました。ヘンケルの優先株はドイツ株式指数DAXのリストに入っております。